めがね3つって?
私も全くめがねをかけていないけれど別に視力は悪くなっていません^^;
めがねは鼻の部分が気持ち悪くてかけていられないのです。
コンタクトレンズは目にあわないし、もうずっと両目が0.1前後ですが、裸眼で営力が落ちてるということはないですね。
いませんが^^;生活にも特に支障はないです。
映画や遠くの看板の文字ははっきり読めませんけれど、まだ大丈夫なのでもっと見えなくなったらめがねをかけようと思って何年もしまいました。
下のニュースの記事と全く正反対ではありませんか(ーー;)うーん、どっちが正しいのでしょう?
実際視力回復センターではずっとめがねをかけていないで、たまに裸眼で鍛えるようにとも。
この記事ではめがね屋さんの意見が宣伝ぽいのでは?と思ってしまいました。
3つもめがねなんて欲しくありませーん!
サングラスなら欲しいかも^^;
以下エキサイトニュースより抜粋。
これ、本当か?
自分の場合、視力0.1にもかかわらず、日ごろは基本的に裸眼で、仕事のときや、テレビ・映画やスポーツを観るときだけメガネをかける生活なのだが、これで案外、困ることはない。
そもそも、四六時中メガネをかけているのはひどく疲れるし、コンタクトもどうしても合わない……という理由から「仕事のときだけメガネ」の人って、自分の周りにもけっこういるのだが、これは眼に悪いのか。
ピントの合わせ方の問題で、普段、視力が低いのに裸眼でいることによって、眼が「見えなくてもいいもの」と思ってしまうのだそうだ。
普段からメガネをかけていたほうが良いのだと言う。
「ですから、たとえば、PC使用時は普段より若干度数を落としたメガネを使用し、遠くを見ることの多い外出時などは、普段より度の強いものを……というのが良いんですよ」度数の違うメガネをアレコレかえると、眼に悪そうなイメージがあるのだが、「見え方の段階」をつけてあげることで、ピントを合わせる筋肉を鍛えることになるのだそうだ。
ずつ普段からメガネをかけてみようかなと思いいます。
